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小石川の夜桜

発明研究会の総会のことやセミナーのことで、いつもこの桜の季節は、小石川の重鎮な先生のところに行きます。夜8時、桜は満開。花びらが、雪のように吹きたまりに。いろいろお話しすると、会の運営のノウハウのアイデアも浮かんでくるので、行ってみてよかったです。イタリア製でペン先はドイツ、還暦の赤といってもちょっと渋い素敵な赤の万年筆を頂いてきました。ヤッタネ?
そのあとは、茗荷谷から丸ノ内線で荻窪に。みんなは、そのうちお宝が出てくるっていうけど。。。今の所お宝はなし。。。でも、善福寺川の桜もきれいでした。
それにしても、桜の季節って、雨や風が多いよね。せっかく咲いたのに?

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コメント

さくらはあっけなく散りますね。知人の90歳の男性はさくらが嫌いだそうです。戦争中の「パット散れ」と上官に叩き込まれたそうです。

投稿: 梅 | 2015年4月 2日 (木) 07時25分

なんでもそうだけど、好きな人と嫌いな人は、同じ数っていうもんね。桜の根元には、人柱があるって言ってた人もいます。母は、父が亡くなってから桜が嫌いになりました。父とお花見したのが最期だったから。

投稿: 藍弥生 | 2015年4月 2日 (木) 23時18分

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