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年1度の日本画、干支

院展の作家さん、猫の患者さん、日本画の市橋画伯に、年に一度、病院に飾る干支を教わっています。病院が終わってから、6時過ぎから11時までかかって、可愛い羊、私の干支を描きました。荻窪にあった額縁に、荻窪にあった羊の親子を描いてみました。割ともっこりあったかい羊にできて、ちょっとご機嫌でした。
中学の同級生が2人きたので、3人寄ればかしましく、賑やかな日本画教室でした。ほお紅を、綿棒でチョンチィんとつけたり、新しい技術も教わりました。
年に一度では、到底成長や進歩は見受けられませんが、これも人生の楽しみの一つで、動物たちのおかげだなあと思っています。今日はうまく写真が載せられないので、今度のお楽しみ、ね。

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