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たまには映画を・・レイトショー

締め切り原稿やイラストも、一つの会社のだけ、めどが立ったのと、今年は夏休みを取らなかったので、川崎に9時からの映画なら行けそうなので、予約しました。

本当は、「花火」とか「午後の遺言状」「永遠のゼロ」がみたいんだけど、なかなかやってないので、川崎のラゾーナの109で、「思いでのマー二―」にしました。

夕食は、患者さんが差し入れてくれたので、大助かり。さあ映画と思ったら、犬の急患で、点滴をしてから出発。

スタジオジブリ最新作。この夏一番の思い出に!あなたのことが大好き。すべてあなたが教えてくれた。笑顔も涙も、喜びも憎しみも、そして愛もー。こんな見出しに誘われて、そう言うことってあるよなあって思って、見に行きました。 最後の字幕を見ていて思ったこと。ものすごい人々の原画を描く人の数、音楽の数、色調整の数、よく意見が割れたり、派閥ができたりしないで、すごいなあと。学園祭ののりみたいに、一つ一つの映画を作れたら、映画監督なんて、冥利に尽きるだろうなあ。 今度は、吉永小百合さんのフランス語でモントリオールで挨拶した映画、見て見たいなあ。

夜遅くから始まる映画、レイトショーっていうんだって。これならいけるかも?

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コメント

時には心に栄養を!ですね。ことのほか・・・獣医さんって大変だ~驚いています。
生き物相手の仕事・・でも清水動物病院は特別だな~感心!

投稿: 梅 | 2014年8月31日 (日) 07時53分

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