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年賀状ドジシリーズ

頂く年賀状が、600枚、出す年賀状が500枚ともなると、毎年ドジな年賀状というのが、何枚か発生します。うちも、だけど。

まず、自分の名前の入っていない人。消印や写真や内容で、判断します。今年は、大学の同級生、誠一君が名前なかったんだけど、奥様との2ショットで、判明し、ほっとしました。わからないと、だれだろう、年賀状出してるかなあ、って気になるから。

次に、毎年、邦一を邦和にしてくる人。きっともう、パソコンちゃんが、この名前に決めたんだと思います。

さて、こちらの大失敗は・・・奥様の名前と、お子様の名前を間違えて、「あみちゃん大きくなってかわいい盛りだね」なんて書いちゃって、あとから、わーどうしよう。。。パパと息子さんの名前が、なぜか入れ替わっていて、息子さんに先生、先生に様、で出しちゃったり。

で、これを来年でいいや、と思うと、あっという間に来年で、また同じ間違いをするので、今年の間違いは、今、なおします。理恵ちゃんとか、漢字も違って変換されていることもあるので、悪気はなくても、整理するとき、再確認しましょう。

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コメント

私は高齢者やご多忙者から戴くから・・二枚も同じ人から来ました。それも3人から・・私も出すときに気をつけないと・・感じた!
若い人からはPCからイラスト入りで5枚。

投稿: 梅 | 2014年1月11日 (土) 08時47分

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