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馬を日本画で

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猫を20匹飼っている、院展の日本画家さんに、1年に一度、干支を教わっています。約6時間かかりますが、ちょっと贅沢な空間で、たのしいです。乾かしている時間に、市橋画伯お手製のカレーうどんを食べます。これがまた、魅力で、何年も続いている理由の一つです?
同じ馬の置物を見て描くのですが、わたしと院長とブーちゃんと石井さんと画伯の馬は、みんな違うのです。落ち着いていたり、走り出しそうだったり、こじんまりしていたり、笑っていたり。。。もちろん、みんな違って、みんないいんだけどね。

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コメント

微笑んでいるような可愛い馬ですね。
書く人に似てくる・・・のかな?

投稿: 小江戸っ子 | 2013年12月23日 (月) 01時50分

あらっ いいですね!日ごろイラストを描かれているので・・来年も良い年になりますね!

投稿: 梅 | 2013年12月23日 (月) 09時37分

素敵な干支が書けたじゃないですか。
書き手がうまいのかお師匠さんの教え方がいいのかどっちでしょうか・
どっちもだね

投稿: お篠 | 2013年12月24日 (火) 00時17分

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