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猫の篆刻に挑戦

25日は、猫の患者さんに誘われて、神田の文房堂さんに、篆刻の1日教室に行きました。

石を削って、字や絵を書くの。石の大きさも微妙に違ったり、硬さも同じ石でも違うので、それぞれの味が出ます。

みんなは、自分の名前と干支を掘っていましたが、私はへびの出番より猫の出番のほうが多いと思い、自分の名前(宏)と猫にしました。院長は?と思ってみたら、2個とも、自分の名前にしていました。

島村操先生に教わり、うまくできないところは、ちょっと手伝って頂き、無事完成!

袴という印鑑のふたも作りました。ちょっと芸術の秋でしたよ。

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コメント

 「猫の○刻に挑戦」
 すみません! ○の字はなんと読むのでしょうか? 意味は、彫刻みたいなものですか?

投稿: ライス | 2012年11月27日 (火) 15時22分

藍ちゃんも色々やっているね、猫ちゃん今度見せてね。夫婦でやっているのがいい。
仲良くね。

投稿: お篠 | 2012年11月27日 (火) 17時56分

芸術の秋で良いですね。彫り物をするときは集中しますね。いつか見せて下さい。

投稿: 梅 | 2012年11月27日 (火) 18時43分

てん、です。てんこく。私も、先日覚えたばかり。

投稿: 藍弥生 | 2012年11月27日 (火) 19時40分

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