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日本児童文学・7-8月号・児童文学のとなり・動物病院

ずいぶん前に、原稿を頼まれて書いたものが、活字になって、世に中に出ました。

日本児童文学という本の7-8月号の83ページに出ています.娘と由紀ちゃんの後姿と犬のらむちゃんとわたし.診察している病院の風景です。動物達から教わるものがいっぱいあることを、伝えています。

獣医さんのわたしを見たことない人は、立ち読み、買ってきて読み、してくださいね。

なんと、97ページに、お友達の井上こみちさんの本「往診は馬に乗って」で、淡路島の獣医さんの話が、紹介されています。

朝日小学生新聞や毎日小学生新聞もそうですが、未来をになう、子ども達に向けてメッセージが残せる仕事って、ちょっとうれしいなあ。

本屋さんで、見つけてね。高校の受験の時に、英語を教えてくれた先生の縁で、来た話.何十年も、前のつながりが、こんな風になって、ありがたいです!

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コメント

子ども達に動物たちと触れ合いの時間をもっと増やすと命に大切さや思いやりが育ちますね!

投稿: 梅 | 2010年7月13日 (火) 08時44分

早速見に行こうっとε=┏( ・_・)┛

投稿: 撫子 | 2010年7月13日 (火) 15時25分

何かを作っているときに、そこで教えられているということがあるね。作ることは、教わっているのかもしれない。

投稿: アルキメデス | 2010年7月13日 (火) 21時32分


藍ちゃんもやってるね。
鼻が高いよ。

篠笛も忘れないで時には吹いてやってね。

投稿: お篠 | 2010年7月13日 (火) 22時39分

すごーい!大活躍!(^u^)

投稿: てる! | 2010年7月13日 (火) 23時32分

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