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母の次の施設

元気になると、また違った悩みが出てくる、今の老健の仕組み・・・。要支援と要介護で、ケアマネさんが代わったり、施設に申し込んでいても入れなかったり・・・130人待ちとか、現実離れしあ数字だったり・・・。

ま、でも、佐野の人は、とってもあったかで、遠くから面接に来てくれました。しかも、万が一があるといけないからって、前日からこっちのホテルに泊まって、朝10時15分前にきてくれました。

その方のお母さんが、母のケアマネさんに決まりました。ひとまず、安心。行く所、決まったから。

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コメント

お母さんの落ち着き先が決まってよかったね。それとケアマネさんがよさそうな人で何より。
大変なことだよね。お父さんもこれで一安心しているよ。
親孝行は親が生きているうちしかできないからね。

投稿: 篠笛 | 2008年12月24日 (水) 07時30分

お母さんが気に入ってくれるといいね。ちょっと遠くなっちゃうから、お母さんにも不安があるかもしれないね。ちっとも遠くないんだって思ってもらえるように、顔見せに行かなくっちゃ、ねp(^^)q

投稿: 撫子 | 2008年12月24日 (水) 09時34分

私は仕事をしていたので母の介護は定年退職した兄が全面的にしていました。
母は満足していたようです。自分も老いていく年令になり親孝行不足を反省しています。藍さん姉弟は感心です。

投稿: 梅 | 2008年12月24日 (水) 23時12分

親孝行、したい時に親はなし。

昔の中国の「ニ十四孝」の中でたった一つ「させる孝行」があるそうな。
家事やなんやを取り上げず、させる事で回りからは、老母をこき使う親不孝者と言われるが、老母は「必要とされている」「私がいなければ」という使命感から丈夫でかくしゃくと長生きした。


投稿: お地蔵亭 | 2008年12月25日 (木) 02時12分

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