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動物からのプレゼント(おっぱいの数)

みんなのだーいすきな、おっぱいの話です。大学時代、人のお医者さんとちがうところは、動物のお医者さんは、いろんな動物の違いを、覚えないとならないところ。

BFとゴロあわせを創ったり、図や表にして少しでもらくちんに、頭に入るように考えっこ・アイデア出しっこ、したっけ。

人・サル・モルモットは、1対2コ。ラットは6対12コ。ハムスターはなんと7対14コ。犬とハツカネズミは、5対10コ。ウサギ・猫・フェレット・リスは4対8コ。

モルモットは、2-4匹生まれるのに、おっぱい2コで、たりないじゃん!っておもうでしょう?

なんと、生まれてまもなく、草を食べ始めるのです!もちろん、初乳は大事だけど、歯も毛の生えて、生まれてくるの。自然の仕組みって、神秘的って思います。

みんな違って、みんなそれぞれのよさがあって、愉しいでしょ?覚えるのは、たいへんだけど、「どんなことも、たいへんな分、おもしろいんだよ」って、動物たちが教えてくれました。

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コメント

世の中知っているようで知らないことって色々あるよね。また一つ勉強した。

投稿: 篠笛 | 2007年11月 5日 (月) 07時45分

全然、真面目じゃない話しですが、私は、おっばいにはそれほどこだわりはない。

しかし、知人は巨乳好きでしょうと決めてかかってくる。

豊満なのは母親を、がりがりなのは姉を想起するから普通がいいと公言し、芸能界で言えば中山 忍さんと言っているのにだ。

私の嗜好を聞いてるのではなく、同意が欲しいだけだと最近気付いた。


こんな稚拙なコミュニケーションしてこられても辟易だ。

動物は求愛相手どうやって決めるんだろうね。

投稿: 笑顔と感謝といい気持ち | 2007年11月 5日 (月) 07時50分

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