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夏の冒険

皆さんは、どんな冒険をしたことがありますか? 一番思い出に残っている冒険は?

邦一パパは、なんと、大学時代、夏休みに帰京するのにお金がなくて・・・帯広から世田谷まで、自転車で帰ってきたそうです。1週間、かかって、両手は豆だらけ。腕は曲がったまま、固まっていたそうです。

どこで寝たかというと、駅のベンチ。「もう、できないだろうなあ」って言うので、え・え・やめてよお・・・とおもった、わたしでした。

内科アカデミー、がんばれよーってハガキや、終わったらごほうびで東京オペラシティでご飯食べようって、励ましてくれる友達がいて、母が歩けなくなっていたり、いろいろあるけど、がんばろうっと!

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コメント

私は若い時山女だったのでいろいろ冒険をしていました。今は良い思いですね。80歳の男性が自転車で日本一周沢山の若者に「生きる」事を伝えて帰宅途中あと僅かのところで事故に合ったと報じていました。何かをやる気力はいくつになっても大切です。

投稿: 梅 | 2007年7月27日 (金) 06時48分

思い返しても”冒険”はした事ないです〜〜
でも学生時代、馬術部で過ごしたとき、夏の大会前はそれなりに過酷でしたね〜〜〜
最後の大会でも、忘れられないことが起こり、。。。
逆に大変な時期を仲間と支え合った出来事は、今でもいい思い出ですし、乗り越えた、と言う自信が、くじけそうになったときの心の支えになっています。

邦一パパ様もきっと乗り越えた思い出があるからこそ、頑張れる原動力になるんでしょうね!
やっぱり、若いうちに(?)ちょっと普段以上に過酷な境遇に投じてみるのがいいかもしれません

投稿: 家畜のお医者さん♀ | 2007年7月27日 (金) 07時30分

梅ちゃんが山女だとは知らなかった。
篠は小学校のころ。、麦藁で筏を作って犀川下りに挑戦した。帰りバス代もなく炎天下裸足で歩いて熱射病になった。
「肺癌。切らねば後3年。切れば5年」と宣告されたとき。痛い思いをして手術してもその差2年だけなら切らない。と3年間逃げ回って手術しなかった。あれも、無茶苦茶な冒険といえば冒険といえるかも・・・。

今考えている冒険?「ガン太郎も焼き尽くすような恋をしてみたい。」(あの世への夢)バアチャンに叱られかな?

投稿: 篠笛 | 2007年7月27日 (金) 09時21分

冒険ねえ・・・結婚も大きな冒険かしら???
昨夜の80歳の自転車での日本一週 感動しました。「いくつのなっても チャレンジ精神を忘れないように・・」彼の言葉でした。努力したいと考えます。

投稿: オカリナ | 2007年7月27日 (金) 11時05分

仕事でですが8月中頃、虎ノ門でサーバー積んで三重県伊勢神宮近くの工場に設置、そこにあった中古を名古屋の工場に移設、そこにあった中古を平塚工場に移設をやりました。

72時間で自家用車で1700キロ走破ほとんど不眠不休で1人でやりました。

緊急対応でしたが物理的に不可能と判断されそうになりやるだけやらせてくれって感じの会社にとっては大冒険、自分にとっても2度とやりたくない冒険でした。
土日対応したので月曜日にお客様がなんとしても今週中にと言うところをもう出来てますと返した時のきつねにつままれたような顔が忘れられません。

渋滞にひっかかった時の眠さ!

辛かったー

投稿: 笑顔と感謝といい気持ち | 2007年7月27日 (金) 12時58分

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