« 千の風になって | トップページ | いのちの哲学詩 »

日野原先生の診察

なんと、日野原先生が、サインいりの処女詩集を持って、父の診察にいらっしゃいました。おまけにNHKまで。敬老の日にちなんでの番組、らしいのですが、母も父も、舞い上がっていました。16日(土)のおはよう日本「いのちを語る授業」朝7時半から8時までの間の10分くらい。もしかすると、父のメジャーデビューっていうわけ。

娘のバンドより、わたしの民放より、先を越してのNHK出演になるかもー。母は、うちの娘も本出してます、と追いかけて、3冊サイン入りをお渡ししたそうです。

夜は、輝ちゃんが来てくれて、母は昨日と違って大ハッスル。お茶をいれたり、あんみつをすすめたり・・・。うつつから、そうへ。2人の男性に、感謝。

|

« 千の風になって | トップページ | いのちの哲学詩 »

コメント

日野原先生の診察、NHkの取材も凄いけど、お父さん、お母さんが緊張・感激で応対されておられる様子が分かります。特にお母さんのハッスル振りよかったね。娘の本を3冊も差し上げるなんて可愛いね。とにかくよかった。16日の放送が楽しみ。明日香ちゃんのCDうんと売れるよう応援するよ!。
昨日知り合いから植木の調子がおかしいから診察してくれと要請され、往診して驚いた。鉢植えのものが元気がなくなったからと、肥料をごっそりやってあってほとんどが根腐れ状態で手が付けられない状態。根を洗ったり、上部の土を取り除いて新しいものに変えたが回復は難しい。夏場の施肥は控えるのが常識。植木が可哀想。
今日は市役所で人権相談。

投稿: 越 | 2006年9月13日 (水) 07時29分

忙しくてここ数日見に来れていませんでした。
お父様のご様子、とても明るい内容でほっとしています。

報告です。
病院の建築許可が下りました。
第一種低層でしたので、許可が下りないと建てれませんでした。でも、周りの皆さんのおかげで、許可申請までたどり着き、昨日、市役所から連絡が来ました。
ほんとに、色々制限があってちょっとちっちゃっなびょういんですが、先生の所のような、アットホームなホームドクター目指します。

投稿: 角田 | 2006年9月13日 (水) 15時57分

日野原先生の回診、素敵ですね!
お父様、お母様のNHKデビューおめでとうございますo(^^)o
今度の土曜日ですね、チェックチェック.

私事ですが、卒業してすぐに勤めた病院も某民放のスペシャル番組の取材を受け、院長の横に立たされおまけで映りました.
同期が何名か見ていて、翌年今の牧場に移ったので、『なんで〜〜??』と突っ込まれました...(^^;
楽しかったけど、やっぱりウマがやりたかったのでね〜〜〜

今ではほとんど牛の治療などに追われていますが☆牛も可愛いです.

投稿: 家畜のお医者さん♀ | 2006年9月13日 (水) 22時01分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/107657/11872086

この記事へのトラックバック一覧です: 日野原先生の診察:

« 千の風になって | トップページ | いのちの哲学詩 »