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続・救急車

母の救急車騒ぎに、みんなから、温かいメッセージが届きました。「消防車呼ばなくて、よかったじゃん」「ぼくの知ってるおばさんは、力んでるうちに、貧血おこして、意識を失ったんだよ」「腸閉塞で手術することになってたら、大変だよ」

物は考えようで、境界線をどこに引くかで,ま、ラッキーなできごとだったかな?と思えるから、ふしぎ。

そうそう、半蔵門のトライアングルさんから、かぼちゃプリンが、聖路加に届いて、父はご機嫌。麹町からも行けるお店なので、有楽町線で新富町ならここからすぐ。おいしいオムレツ、外出許可もらって、いけたらいいな。

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コメント

救急車の騒動が”オオゴト”でなくて本当によかったです.
あとで笑い話(?)になる方がほっとするし、以後の予防対策にもなるのかな、なんて...(うーん、表現がなんか失礼ですね、ごめんなさい..)

治療をしていても、どちらの方法を選択するか、と迷う事があります.乳搾りもしているので、治療に薬を何を使うか、などなど。。。
先日も、蹄の治療をした部分から膿が出ていたので(うう、リアルですね、ごめんなさい)、オキシドールで洗浄、薬を塗布して蓋をしたのですが、飛節までばんばんに腫れてしまったという...
まだまだ未熟すぎて、目の前の出来事ばかりにとらわれている自分に気がつきました.

長くなりすぎましたが、境界線を引く、どちらかを選択するっていうので、その後は大きく変わりますよね..
私の場合は笑えませんが....(><。。
なんとか好転するように落ち着いて対処したいです.

投稿: 家畜のお医者さん♀ | 2006年9月 8日 (金) 20時57分

子供が病気になった時や年を重ねた者が体調を崩した時は頼りにするのは救急病院ですね。私もこの間、鼠頸部にしこりが出来たので外科に通院していたのですが、医師に「ガンをやっているから、リンパが心配だな~」とポツリと言われました。家に帰り「家庭医学辞典」を読んでいたら、鼠頸部にしこりが出来たら、まず悪性リンパを疑い大病院に行きなさいと書いてあり・?と不安になりGセンターに駆け込みました。医師には心配し過ぎです!と言われましたが・・当事者は不安一杯でした。お母さんの気持ち良く判りますね。軽く済んで何よりです。

投稿: 梅 | 2006年9月 8日 (金) 22時53分

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